建物(純額)
個別
- 2018年9月30日
- 3592万
- 2019年9月30日 +768.19%
- 3億1186万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.従業員数は、当社から子会社への出向者を除いた就業人員であります。2019/12/24 17:05
2.建物の一部は賃借物件であり、年間賃借料は44,329千円であります。
3.帳簿価額のうち「その他」は、構築物、一括償却資産及び建設仮勘定の合計であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物(附属設備は除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~45年
工具、器具及び備品 3~15年
その他 3~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年2019/12/24 17:05 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2019/12/24 17:05
また、上記の他、連結上相殺消去されている連結子会社株式の一部(連結相殺消去前帳簿価額1,851,000千前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 現金及び預金 ― 千円 753,482千円 建物及び構築物 ― 〃 20,159 〃 土地 ― 〃 317,232 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2019/12/24 17:05
建物 サーバー施設拡充に伴う増加 211,071千円
土地 サーバー施設拡充に伴う増加 326,757千円 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2019/12/24 17:05
前連結会計年度において、「有形固定資産」に含めていた「建物及び構築物」及び「流動負債」の「その他」に含めていた「買掛金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた35,921千円は、「建物及び構築物」、「流動負債」の「その他」に表示していた41,634千円は、「買掛金」として組み替えております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2019/12/24 17:05
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2019/12/24 17:05
ただし、建物(附属設備は除く)及び2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年
工具、器具及び備品 3~15年
その他 3~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年2019/12/24 17:05