- 7809
- 2026/10/09
- 時価
- 113億円
- PER 予
- 21.45倍
- 2018年以降
- 3.23-79.61倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.29倍
- 2018年以降
- 0.96-5.77倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 3.39%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
個別
- 2017年6月30日
- 18億8297万
- 2018年6月30日 +50.36%
- 28億3129万
- 2019年6月30日 +0.84%
- 28億5511万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2019/09/25 15:01
ストック・オプションを付与した時点においては、当社は未公開企業であったため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、純資産価格方式に基づき算定した価格を基礎として算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は3,226,739千円で、前事業年度末に比べ35,200千円(1.1%)減少しております。退職給付引当金の増加12,921千円、役員退職慰労引当金の増加9,950千円があった一方で、長期借入金の減少67,157千円があったことが主な要因であります。2019/09/25 15:01
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は2,855,112千円で、前事業年度末に比べ23,819千円(0.8%)増加しております。これは配当金の支払いによる81,819千円の減少、自己株式の取得による45,357千円の減少があった一方で、ストック・オプションの行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ6,718千円増加したこと、並びに当期純利益137,558千円を計上したことが主な要因であります。 - #3 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/09/25 15:01
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/09/25 15:01
項目 前事業年度(2018年6月30日) 当事業年度(2019年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 2,831,292 2,855,112 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち新株予約権)(千円) (-) (-)