営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 7億5408万
- 2018年12月31日 +57.99%
- 11億9138万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 具体的には、当第3四半期累計期間では、新たに就労移行支援事業所(ウェルビー)を7センター、児童発達支援事業所(ハビー)を5教室開設し、障害福祉サービスの事業拡大を進めてまいりました。2019/02/13 16:34
これらの結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高4,307,239千円(前年同期比34.3%増)、営業利益1,191,382千円(前年同期比58.0%増)、経常利益1,190,648千円(前年同期比51.4%増)、四半期純利益753,678千円(前年同期比55.4%増)となりました。
当社は、障害福祉サービス事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。