三井住友トラスト・パナソニックファイナンスの資産の部 - リテールファイナンスの推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 1907億300万
- 2020年3月31日 +3.74%
- 1978億3500万
- 2021年3月31日 +0.16%
- 1981億6000万
- 2022年3月31日 +2.66%
- 2034億3600万
- 2023年3月31日 +3.61%
- 2107億7400万
- 2024年3月31日 +5.75%
- 2228億9500万
- 2025年3月31日 +2.23%
- 2278億7000万
- 2026年3月31日 -9.15%
- 2070億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 専門店事業 :パナソニックの地域家電販売店(パナソニックショップ)を経由して、個人向けにクレジットを中心とした取引を行う事業2026/06/17 15:17
リテールファイナンス事業:ハウスメーカー等の販売会社を経由した住宅つなぎローン及びマンション管理者向け大規模修繕ローン等を中心とした個人向け取引を行う事業
その他事業 :固定資産管理業務、オートリース紹介業務等のノンアセットビジネス及び中古機械の買取・販売業務等 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (7)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2026/06/17 15:17
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(8)重要なヘッジ会計の方法 - #3 従業員の状況(連結)
- 2026/06/17 15:17
(注)1.当社グループでは、セグメントごとの経営組織体系を有しておらず、同一の従業員が複数のセグメントに従事しております。セグメントの名称 従業員数(人) 専門店 リテールファイナンス その他
2.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- こうした課題に向き合い、持続的な企業成長を実現すべく、当社グループは2026年度から2028年度を対象期間とする「中期経営計画2028」を策定いたしました。本計画では、「お客さまの未来共創パートナー」をコンセプトに掲げ、社会課題や経営課題に取組むお客さまの事業パートナーとして価値創造に貢献する活動をより一層強化してまいります。2026/06/17 15:17
更に、本計画の実行力を高めるため、2026年4月1日付で事業セグメントを3事業へ再編し、組織体制の見直しを実施いたしました。今回の再編では、従来のホールセール、ベンダーリース、専門店、リテールファイナンスといった事業構成を見直し、プロダクト(PRD)、ホールセール(WH)、リテール(RE)の3事業へ再編するとともに、各事業が担う分野と役割を再整理しております。これにより、重点領域に応じた機動的な事業運営体制を構築し、中期経営計画の推進力を強化することを目指しております。
本計画の全体像及び重点施策の構成については、以下の図の通りです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(第73期連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日))における契約実行高の実績をセグメントごとに示すと、次の通りであります。2026/06/17 15:17
② 営業資産残高セグメントの名称 契約実行高(百万円) 前連結会計年度比(%) 専門店 29,387 100.1 リテールファイナンス 111,628 88.5 その他 - -
連結会計年度末における営業資産残高をセグメントごとに示すと、次の通りであります。 - #6 重要な契約等(連結)
- 事業年度の末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部を、前年同期比70%以上の金額に維持すること2026/06/17 15:17