三井住友トラスト・パナソニックファイナンスの営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- -58億2200万
- 2019年9月30日
- 152億5000万
- 2020年9月30日 +264.52%
- 555億8900万
- 2021年9月30日 -36.63%
- 352億2500万
- 2022年9月30日
- -208億1800万
- 2023年9月30日
- -128億5100万
- 2024年9月30日 -404.86%
- -648億7900万
- 2025年9月30日
- -330億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りであります。2026/06/17 15:17
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益236億10百万円、賃貸資産減価償却費45億14百万円、賃貸資産の売却による収入1,364億15百万円等の収入に対し、営業貸付金及びその他の営業貸付債権の増加額357億45百万円、賃貸資産の取得による支出2,829億45百万円等の支出により、営業活動全体では1,390億17百万円の支出(前連結会計年度は792億10百万円の収入)となりました。