三井住友トラスト・パナソニックファイナンスの営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- -1988億7500万
- 2018年3月31日
- 199億300万
- 2019年3月31日
- -185億7100万
- 2020年3月31日 -162.75%
- -487億9500万
- 2021年3月31日
- 315億6900万
- 2022年3月31日 +151.02%
- 792億4400万
- 2023年3月31日
- -1168億9000万
- 2024年3月31日
- -378億800万
- 2025年3月31日
- 792億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りであります。2025/06/18 15:21
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益123億77百万円、賃貸資産減価償却費53億11百万円、賃貸資産の売却による収入2,220億11百万円等の収入に対し、営業貸付金及びその他の営業貸付債権の増加額196億92百万円、賃貸資産の取得による支出1,354億74百万円等の支出により、営業活動全体では792億10百万円の収入(前連結会計年度は378億8百万円の支出)となりました。