三井住友トラスト・パナソニックファイナンスの全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 33億1100万
- 2019年9月30日 +37.81%
- 45億6300万
- 2020年9月30日 +5.11%
- 47億9600万
- 2021年9月30日 -15.68%
- 40億4400万
- 2022年9月30日 +19.66%
- 48億3900万
- 2023年9月30日 -27.05%
- 35億3000万
- 2024年9月30日 +67.2%
- 59億200万
- 2025年9月30日 -14.64%
- 50億3800万
個別
- 2018年9月30日
- 28億800万
- 2019年9月30日 +63.32%
- 45億8600万
- 2020年9月30日 +2.79%
- 47億1400万
- 2021年9月30日 -15.1%
- 40億200万
- 2022年9月30日 +19.64%
- 47億8800万
- 2023年9月30日 -25.75%
- 35億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高4,266億18百万円(前年同期比90.3%)となりました。2026/06/17 15:17
売上総利益は、資金原価の上昇を受けつつも、採算性の向上徹底により325億48百万円(同102.6%)と増加しました。一方で、前連結会計年度に計上した大口の信用コスト戻入の剥落、一時的な設備投資関連費用の計上などにより、営業利益は108億90百万円(同96.3%)と減少し、経常利益は109億14百万円(同87.4%)となりました。また、関係会社株式の売却益を特別利益として計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益189億0百万円(同189.0%)となりました。
(セグメント別業績の概要)