有報情報
- #1 その他の売上高に関する注記
- の他の売上高は、クレジット収入及び受取手数料等であります。2018/11/28 16:22
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/11/28 16:22
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #3 リース売上高の内訳に関する注記
- ※1 リース売上高の内訳は、次のとおりであります。2018/11/28 16:22
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 2018/11/28 16:22
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ソフトバンク株式会社 13,270 リース・割賦 - #5 収益及び費用の計上基準
- ァイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
②オペレーティング・リース取引に係る売上高の計上基準
リース契約期間に基づくリース契約上の収受すべき月当たりのリース料を基準として、その経過期間に対応するリース料を計上しております。
(2)割賦売上高
割賦取引に係る物件引渡時に、物件購入価額を当初元本相当額として割賦債権に計上し、その後の賦払金回収額を元本部分と金利部分に区分して経理する方法を採用しております。なお、金利部分の期間配分については利息法を採用し、割賦売上高には金利部分のみを計上しております。
(3)金融費用の計上方法
金融費用は、営業収益に対する金融費用とその他の金融費用を区分計上することとしております。
その配分方法は、総資産を営業取引に基づく資産とその他の資産に区分し、その資産残高を基準として営業資産に対応する金融費用は資金原価として売上原価に、その他の資産に対応する金融費用を営業外費用に計上しております。
なお、資金原価は、営業資産に係る金融費用からこれに対応する預金の受取利息を控除して計上しております。2018/11/28 16:22 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は資金原価控除前売上総利益の数値であります。2018/11/28 16:22 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ) リース・割賦2018/11/28 16:22
リース・割賦事業の契約実行高は1,227億57百万円となり、営業資産残高は前連結会計年度末比0.4%増加の8,183億64百万円となりました。また、売上高は1,139億36百万円となり、セグメント利益は124億11百万円となりました。
ロ) ファイナンス - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ァイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
② オペレーティング・リース取引に係る売上高の計上基準
リース契約期間に基づくリース契約上の収受すべき月当たりのリース料を基準として、その経過期間に対応するリース料を計上しております。2018/11/28 16:22