- #1 その他の売上高に関する注記
- の他の売上高は、クレジット収入及び受取手数料等であります。2021/11/26 14:50
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
その他事業 :固定資産管理業務、日本型オペレーティング・リース(JOL)事業等のノンアセット型手数料業務、資産流動化に係る事務代行業務等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/11/26 14:50- #3 リース売上高の内訳に関する注記
※1 リース売上高の内訳は、次の通りであります。
2021/11/26 14:50- #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ウィング・ペトレル㈲ほか11社は主として匿名組合契約方式による賃貸事業を行う営業者であり、その資産及び損益は実質的に当該子会社に帰属しないため、中間連結財務諸表規則第5条第1項第2号により連結の範囲から除外しております。
また、その他の非連結子会社3社は、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2021/11/26 14:50- #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
ウィング・ペトレル㈲、カトレア㈱、グラジオラス㈱
(連結の範囲から除いた理由)
ウィング・ペトレル㈲ほか11社は主として匿名組合契約方式による賃貸事業を行う営業者であり、その資産及び損益は実質的に当該子会社に帰属しないため、中間連結財務諸表規則第5条第1項第2号により連結の範囲から除外しております。
また、その他の非連結子会社3社は、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2021/11/26 14:50 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 2021/11/26 14:50
- #7 会計方針に関する事項(連結)
(6)重要な収益及び費用の計上基準
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
2021/11/26 14:50- #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は資金原価控除前売上総利益の数値であります。2021/11/26 14:50 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/11/26 14:50- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(ア) ホールセール事業
三井住友信託銀行株式会社及びパナソニック株式会社の顧客基盤において、株主協働による案件の積上げが進んだものの、新型コロナウイルス感染症の拡大による設備投資が減退した影響等により、各主要分野における契約実行高は前連結会計年度を下回りました。また、ファクタリング等の短期債権について収益性を見極め、選別して取組んだことにより、契約実行高は1,698億71百万円(前年同期比86.5%)となり、営業資産残高は前連結会計年度末比5.6%減少の7,644億46百万円となりました。また、売上高は1,025億57百万円(同96.5%)となり、セグメント利益は85億20百万円(同101.8%)となりました。
(イ) ベンダーリース事業
2021/11/26 14:50- #11 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(1)リース売上高
①ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
2021/11/26 14:50