- #1 その他の売上高に関する注記
- の他の売上高は、クレジット収入、受取手数料、関係会社出資金に係る収益等であります。2024/06/21 14:52
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、報告セグメントの区分方法を見直しており、「その他事業」に計上していた日本型オペレーティング・リース(JOL)等について、「ホールセール事業」に計上しています。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメントの区分方法に基づいております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2024/06/21 14:52- #3 リース売上高の内訳に関する注記
※1 リース売上高の内訳は、次の通りであります。
2024/06/21 14:52- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
ウィング・ペトレル㈲、カトレア㈱、グラジオラス㈱
(連結の範囲から除いた理由)
ウィング・ペトレル㈲ほか11社は、主として匿名組合契約方式による賃貸事業を行う営業者であり、その資産及び損益は実質的に当該子会社に帰属しないため、連結財務諸表規則第5条第1項第2号により連結の範囲から除外しております。
また、その他の非連結子会社4社は、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2024/06/21 14:52 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 2024/06/21 14:52
- #6 会計方針に関する事項(連結)
(6)重要な収益及び費用の計上基準
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
2024/06/21 14:52- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は資金原価控除前売上総利益の数値であります。2024/06/21 14:52 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/21 14:52- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(ア) ホールセール事業
注力分野である不動産金融ソリューション、環境エネルギー分野に関しては、三井住友トラスト・グループ及びパナソニックグループの取引顧客基盤の活用等により、大きく伸長しましたが、事業全体としては、収益性の改善を企図し、より採算性を重視した結果、契約実行高は前連結会計年度を下回り、4,202億24百万円(前年同期比94.1%)となりました。一方、営業資産残高は、匿名組合出資持分の取得による連結子会社の増加等により前連結会計年度末比21.0%増加の1兆69億80百万円となりました。また、売上高は2,019億49百万円(同107.1%)となり、セグメント利益は184億56百万円(同111.0%)となりました。
(イ) ベンダーリース事業
2024/06/21 14:52- #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社は、不動産を信託財産としている信託(不動産信託)の受益権を所有しており、信託財産である不動産は主に全国主要都市における賃貸物流施設、賃貸商業施設、賃貸住宅等に供されております。
前連結会計年度における不動産信託受益権に係る損益は2,684百万円(主な賃貸収益及び賃貸費用は、それぞれ売上高及び売上原価に計上)であります。当連結会計年度における不動産信託受益権に係る損益は4,805百万円(主な賃貸収益及び賃貸費用は、それぞれ売上高及び売上原価に計上)であります。
(単位:百万円)
2024/06/21 14:52- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ウィング・ペトレル㈲ほか11社は、主として匿名組合契約方式による賃貸事業を行う営業者であり、その資産及び損益は実質的に当該子会社に帰属しないため、連結財務諸表規則第5条第1項第2号により連結の範囲から除外しております。
また、その他の非連結子会社4社は、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2024/06/21 14:52- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)リース売上高
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
2024/06/21 14:52- #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| | |
| 売上高 | 18,613 | 22,064 |
| 税引前当期純利益 | 4,433 | 5,626 |
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