- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
主として、サーバ及びコンピュータ端末機(「工具、器具及び備品」)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2017/10/23 16:00- #2 事業等のリスク
(6) のれんに関するリスク
第4期事業年度末(平成29年1月31日)における、当社の無形固定資産は4,632,761千円であり、そのうち、のれんが4,365,016千円を占めており、のれんの効果が発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。のれんは、旧㈱Casaを吸収合併したことにより発生いたしました。当該無形固定資産について減損が生じていると判断される場合、当社は減損損失を計上する必要があり、当該減損損失の計上は当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(7) システムリスク
2017/10/23 16:00- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産
①ソフトウエア 基幹システム追加開発 73,300千円
新商品サイト構築 7,734千円
②ソフトウエア仮勘定 会計システム追加機能 9,936千円
2.当期減少額の主なもの
(1)有形固定資産
リース資産 パソコン 7,242千円2017/10/23 16:00 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は182,326千円(前事業年度は161,588千円の使用)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出77,233千円、投資有価証券の取得による支出100,020千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/10/23 16:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における固定資産の残高は、前事業年度末に比べ247,461千円減少の5,016,133千円(同4.7%減)となりました。主な要因は、のれんが261,900千円減少したこと等によるものであります。
当事業年度末の固定資産の主な内訳は、のれん(無形固定資産)の4,365,016千円等であります。
③ 流動負債
2017/10/23 16:00- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2017/10/23 16:00