- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、サーバ及びコンピュータ端末機(「工具、器具及び備品」)であります。
(ロ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2020/04/24 16:00- #2 事業等のリスク
(6) のれんに関するリスク
当連結会計年度末(2020年1月31日)における、当社グループの無形固定資産は3,716,598千円であり、そのうち、のれんが3,579,313千円を占めており、のれんの効果が発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。のれんは、旧㈱Casaを吸収合併したことにより発生いたしました。当該無形固定資産について減損が生じていると判断される場合、当社グループは減損損失を計上する必要があり、当該減損損失の計上は当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(7) システムリスク
2020/04/24 16:00- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
のれんは、その効果が発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で均等償却しております。2020/04/24 16:00 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエア仮勘定 不動産AI診断ツール 15,804千円
2.長期前払費用は費用の期間配分に係るものであり、減価償却とは性格が異なるため、「当期末減価償却累計額又は償却累計額」及び「当期償却額」には含めておりません。2020/04/24 16:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は311,931千円となりました。これは主に、無形固定資産の取得79,005千円、投資
有価証券の取得による支出196,549千円等によるものであります。
2020/04/24 16:00- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/04/24 16:00- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/04/24 16:00- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2020/04/24 16:00