建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年11月30日
- 10億1463万
- 2019年5月31日 +4.55%
- 10億6075万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/08/29 10:12
前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年5月31日) 建物及び構築物 2,308 千円 1,865 千円 機械装置及び運搬具 16 〃 4,512 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2019/08/29 10:12
前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 販売用不動産 186,908 千円 341,877 千円 建物及び構築物 776,074 〃 718,886 〃 土地 1,383,897 〃 1,204,128 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/08/29 10:12
当社グループは、プレカット事業、建築請負事業及びその他事業については事業単位に、不動産賃貸事業及び遊休資産については物件単位毎にグルーピングし、減損損失の判定を行っております。(単位:千円) 場所 用途 種類 金額 茨城県小美玉市 遊休資産 建物及び構築物、土地 24,296 合 計 24,296
その結果、上記の遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/08/29 10:12
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7年~50年 機械装置及び運搬具 4年~15年 賃貸不動産 15年~27年
定額法によっております。