構築物(純額)
個別
- 2018年11月30日
- 1億1656万
- 2019年5月31日 -3.53%
- 1億1245万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~50年
構築物 7年~50年
機械及び装置 4年~27年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/08/29 10:12 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/08/29 10:12
前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年5月31日) 建物及び構築物 2,308 千円 1,865 千円 機械装置及び運搬具 16 〃 4,512 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2019/08/29 10:12
前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 販売用不動産 186,908 千円 341,877 千円 建物及び構築物 776,074 〃 718,886 〃 土地 1,383,897 〃 1,204,128 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/08/29 10:12
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 山武第一工場屋根改修工事 59,700 千円 建物 本社増築工事 37,960 〃 構築物 東金工場道路補修工事 2,969 〃 機械及び装置 山武工場太陽光設備 79,920 〃
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/08/29 10:12
当社グループは、プレカット事業、建築請負事業及びその他事業については事業単位に、不動産賃貸事業及び遊休資産については物件単位毎にグルーピングし、減損損失の判定を行っております。(単位:千円) 場所 用途 種類 金額 茨城県小美玉市 遊休資産 建物及び構築物、土地 24,296 合 計 24,296
その結果、上記の遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2019/08/29 10:12
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/08/29 10:12
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。