四半期報告書-第40期第3四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「建築請負」区分の売上高は167,217千円増加し、「建築請負」区分のセグメント利益は4,952千円増加しております。また、「その他」区分の売上高は4,467千円増加し、「その他」区分のセグメント利益は554千円減少しております。さらに、「調整額」のセグメント間の内部売上高又は振替高は△5,021千円増加し、「調整額」のセグメント利益は13,107千円増加しております。
その結果、「四半期連結損益計算書計上額」の売上高は166,662千円増加し、「四半期連結損益計算書計上額」のセグメント利益は17,505千円増加しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「建築請負」区分の売上高は167,217千円増加し、「建築請負」区分のセグメント利益は4,952千円増加しております。また、「その他」区分の売上高は4,467千円増加し、「その他」区分のセグメント利益は554千円減少しております。さらに、「調整額」のセグメント間の内部売上高又は振替高は△5,021千円増加し、「調整額」のセグメント利益は13,107千円増加しております。
その結果、「四半期連結損益計算書計上額」の売上高は166,662千円増加し、「四半期連結損益計算書計上額」のセグメント利益は17,505千円増加しております。