- 9264
- 2026/09/25
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 10.71倍
- 2018年以降
- 赤字-96.03倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.69倍
- 2018年以降
- 0.78-10.78倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 4.59%
- ROE 予
- 15.8%
- ROA 予
- 4.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年8月31日
- 35億1328万
- 2017年8月31日 -0.82%
- 34億8448万
個別
- 2016年8月31日
- 14億87万
- 2017年8月31日 -1.94%
- 13億7369万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他の項目 (単位:千円)2017/11/29 15:48
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。当連結会計年度 減価償却費 8,348 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 27,226 合計 35,575
当連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3)その他の項目 (単位:千円)2017/11/29 15:48
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。当連結会計年度 減価償却費 6,837 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,969 合計 9,806 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産及び投資不動産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備を除く)及び平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~38年
構築物 10~20年
機械及び装置 4~17年
車両運搬具 2~7年
工具、器具及び備品2~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
均等償却しております。2017/11/29 15:48 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/11/29 15:48前連結会計年度
(自 平成27年9月1日
至 平成28年8月31日)当連結会計年度
(自 平成28年9月1日
至 平成29年8月31日)機械装置及び運搬具 3,554千円 -千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2017/11/29 15:48前連結会計年度
(自 平成27年9月1日
至 平成28年8月31日)当連結会計年度
(自 平成28年9月1日
至 平成29年8月31日)建物及び構築物 225千円 -千円 機械装置及び運搬具 1 36 その他(工具、器具及び備品) 0 48 計 226 85 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/11/29 15:48
(単位:千円) - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2017/11/29 15:48
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、21百万円減少して3,643百万円(前連結会計年度末は3,664百万円)となりました。これは主に、電子記録債権の減少47百万円等によるものであります。2017/11/29 15:48
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、28百万円減少して3,484百万円(前連結会計年度末は3,513百万円)となりました。これは主に、建設仮勘定の減少134百万円等によるものであります。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却費1,700千円であります。当連結会計年度の主な減少額は減価償却費1,618千円であります。2017/11/29 15:48
3.当連結会計年度末における時価は、主として固定資産税評価額等の指標を用いて合理的に算定したものであり
ます。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法を採用しております。
(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 4~17年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ.長期前払費用
均等償却しております。2017/11/29 15:48 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/11/29 15:48
当連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)株式会社アムノス 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益金額当期純利益金額 49,217114,7774,157-159,837-△57,971△58,559
前連結会計年度において関連会社であった株式会社アムノスは、平成29年5月31日をもって持分法適用の範囲から除外されたため、記載しておりません。