- 9264
- 2026/09/25
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 10.71倍
- 2018年以降
- 赤字-96.03倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.69倍
- 2018年以降
- 0.78-10.78倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 4.59%
- ROE 予
- 15.8%
- ROA 予
- 4.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年8月31日
- 57億1863万
- 2025年8月31日 +22.35%
- 69億9656万
個別
- 2024年8月31日
- 43億2380万
- 2025年8月31日 +7.59%
- 46億5176万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他の項目 (単位:千円)2025/11/25 15:30
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。当連結会計年度 持分法適用会社への投資額 - 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 25,549 合計 38,372
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3)その他の項目 (単位:千円)2025/11/25 15:30
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。当連結会計年度 持分法適用会社への投資額 - 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 333,585 合計 344,869 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/11/25 15:30
イ.有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2025/11/25 15:30前連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日)当連結会計年度
(自 2024年9月1日
至 2025年8月31日)機械装置及び運搬具 -千円 81千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/11/25 15:30前連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日)当連結会計年度
(自 2024年9月1日
至 2025年8月31日)機械装置及び運搬具 767千円 190千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2025/11/25 15:30前連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日)当連結会計年度
(自 2024年9月1日
至 2025年8月31日)建物及び構築物 66千円 7,713千円 機械装置及び運搬具 3,508 304 その他(工具、器具及び備品) 0 0 計 3,574 8,018 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2025/11/25 15:30 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/11/25 15:30
(単位:千円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにコーベックス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/11/25 15:30
株式の取得により新たにアイエススプリンクラー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 200,528 千円 固定資産 204,290 のれん 165,051
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)流動資産 445,791 千円 固定資産 167,075 のれん 382,464 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は8,088百万円(前連結会計年度末は5,632百万円)となり、2,456百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が2,272百万円増加したこと等によるものであります。2025/11/25 15:30
固定資産は6,996百万円(前連結会計年度末は5,718百万円)となり、1,277百万円増加しました。これは主に建設仮勘定の増加641百万円、機械装置及び運搬具の増加317百万円等によるものであります。
(負債) - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は、不動産の取得による増加35,802千円であります。主な減少額は、減損損失16,431千円であります。当連結会計年度の主な増加額は、不動産の取得による増加19,579千円であります。主な減少額は、減価償却費4,087千円であります。2025/11/25 15:30
3.当連結会計年度末における時価は、主として固定資産税評価額等の指標を用いて合理的に算定したものであり
ます。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/11/25 15:30
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産