有価証券報告書-第34期(令和3年9月1日-令和4年8月31日)
g. 監査法人の異動
当社は、2021年11月29日開催の第33期定時株主総会において、次の通り監査法人を異動しております。
第33期(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日 連結・個別)EY新日本有限責任監査法人
第34期(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日 連結・個別)太陽有限責任監査法人
なお、臨時報告書(2021年10月15日提出)に記載した事項は次の通りです。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
太陽有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
(2)当該異動の年月日
2021年11月29日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2017年9月29日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は2021年11月29日開催予定の第33回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。同会計監査人につきましては、会計監査が適正かつ妥当に行われる体制を十分に備えているものと考えておりますが、監査継続年数が長期化していることを踏まえ、当社の事業規模に見合った監査対応及び監査費用の相当性について、複数の監査法人と比較検討してまいりました。
その結果、会計監査人を見直すこととし、新たな監査法人として太陽有限責任監査法人を選任する議案の内容を決定したものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社は、2021年11月29日開催の第33期定時株主総会において、次の通り監査法人を異動しております。
第33期(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日 連結・個別)EY新日本有限責任監査法人
第34期(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日 連結・個別)太陽有限責任監査法人
なお、臨時報告書(2021年10月15日提出)に記載した事項は次の通りです。
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
太陽有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
EY新日本有限責任監査法人
(2)当該異動の年月日
2021年11月29日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2017年9月29日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は2021年11月29日開催予定の第33回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。同会計監査人につきましては、会計監査が適正かつ妥当に行われる体制を十分に備えているものと考えておりますが、監査継続年数が長期化していることを踏まえ、当社の事業規模に見合った監査対応及び監査費用の相当性について、複数の監査法人と比較検討してまいりました。
その結果、会計監査人を見直すこととし、新たな監査法人として太陽有限責任監査法人を選任する議案の内容を決定したものであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査役会の意見
妥当であると判断しております。