訂正有価証券報告書-第36期(2023/09/01-2024/08/31)
※8.減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、賃貸等不動産のうち、今後収益獲得が見込まれないものについて、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(16百万円)として特別損失に計上しました。
なお、回収可能額については、使用価値をゼロとして備忘価額をもって評価しております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都大田区 | 賃貸等不動産 | 建物 |
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、賃貸等不動産のうち、今後収益獲得が見込まれないものについて、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(16百万円)として特別損失に計上しました。
なお、回収可能額については、使用価値をゼロとして備忘価額をもって評価しております。