訂正有価証券報告書-第32期(2019/09/01-2020/08/31)
(有価証券関係)
1.その他有価証券
前連結会計年度(2019年8月31日)
当連結会計年度(2020年8月31日)
2.連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日)
3.減損処理を行った有価証券
前連結会計年度において、有価証券について32,803千円(その他有価証券の株式32,803千円)減損処理を行っております。
当連結会計年度において、有価証券について23,310千円(その他有価証券の株式23,310千円)減損処理を行っております。
なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30%~50%程度下落した場合には、回復可能性を考慮して、必要と認められた額について減損処理を行っています。
1.その他有価証券
前連結会計年度(2019年8月31日)
| 区分 | 連結貸借対照表計上額(千円) | 取得原価(千円) | 差額(千円) | |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの | (1)株式 | 307 | 244 | 63 |
| (2)債券 | ||||
| ① 国債・地方債等 | - | - | - | |
| ② 社債 | - | - | - | |
| ③ その他 | - | - | - | |
| (3)その他 | - | - | - | |
| 小計 | 307 | 244 | 63 | |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの | (1)株式 | 43,091 | 47,413 | △4,322 |
| (2)債券 | ||||
| ① 国債・地方債等 | - | - | - | |
| ② 社債 | - | - | - | |
| ③ その他 | - | - | - | |
| (3)その他 | 179,992 | 214,880 | △34,888 | |
| 小計 | 223,083 | 262,293 | △39,210 | |
| 合計 | 223,390 | 262,538 | △39,147 | |
当連結会計年度(2020年8月31日)
| 区分 | 連結貸借対照表計上額(千円) | 取得原価(千円) | 差額(千円) | |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの | (1)株式 | 7,151 | 5,016 | 2,134 |
| (2)債券 | ||||
| ① 国債・地方債等 | - | - | - | |
| ② 社債 | - | - | - | |
| ③ その他 | - | - | - | |
| (3)その他 | - | - | - | |
| 小計 | 7,151 | 5,016 | 2,134 | |
| 連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの | (1)株式 | 6,329 | 9,940 | △3,611 |
| (2)債券 | ||||
| ① 国債・地方債等 | - | - | - | |
| ② 社債 | - | - | - | |
| ③ その他 | - | - | - | |
| (3)その他 | 83,822 | 106,007 | △22,185 | |
| 小計 | 90,151 | 115,947 | △25,796 | |
| 合計 | 97,303 | 120,964 | △23,661 | |
2.連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日)
| 区分 | 売却額(千円) | 売却益の合計額 (千円) | 売却損の合計額 (千円) |
| (1)株式 | 111,867 | 72,436 | - |
| (2)債券 | |||
| ① 国債・地方債等 | - | - | - |
| ② 社債 | - | - | - |
| ③ その他 | - | - | - |
| (3)その他 | 80,504 | 4,643 | - |
| 合計 | 192,372 | 77,079 | - |
3.減損処理を行った有価証券
前連結会計年度において、有価証券について32,803千円(その他有価証券の株式32,803千円)減損処理を行っております。
当連結会計年度において、有価証券について23,310千円(その他有価証券の株式23,310千円)減損処理を行っております。
なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30%~50%程度下落した場合には、回復可能性を考慮して、必要と認められた額について減損処理を行っています。