営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2015年11月30日
- 3711万
- 2016年11月30日 +52.57%
- 5661万
- 2017年8月31日 +205.72%
- 1億7309万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2017/11/17 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △92,620 四半期損益計算書の営業利益 173,095
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2017/11/17 15:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 当事業年度 全社費用(注) △54,224 財務諸表の営業利益 37,110
当事業年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日) - #3 事業等のリスク
- なお、第10期(平成29年11月期)中における各四半期業績の推移は以下の通りであります。2017/11/17 15:00
(3)当社の事業体制について第10期第1四半期会計期間 第10期第2四半期会計期間 第10期第3四半期会計期間 売上高(千円) 395,233 561,274 523,878 営業利益(千円) 10,066 116,926 46,101
①人材の確保・育成について - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2017/11/17 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △92,620 四半期損益計算書の営業利益 173,095 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 業セグメントに関連する人員数、売上金額等を基準として配賦しております。2017/11/17 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2017/11/17 15:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 当事業年度 全社費用(注) △90,944 財務諸表の営業利益 56,618 - #7 業績等の概要
- このような景況感のもと、人手不足が続く飲食分野の人材サービス事業(人材紹介事業、求人広告事業)では、早くから飲食業界に特化し顧客を開拓して参りました。拡大する企業の採用ニーズを、職種毎に細分化し、これらの細分化された採用ニーズを多くの求職者に人材紹介サービスや求人情報サイトを通して提供し、企業と求職者に出会いの機会を提供いたしました。2017/11/17 15:00
これらの結果、当事業年度の売上高は1,232,549千円(前年同期比78.1%増)、営業利益は56,618千円(同52.6%増)、経常利益は75,300千円(同19.1%増)、当期純利益は51,901千円(同12.8%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2017/11/17 15:00