売上高
個別
- 2021年8月31日
- 7億2212万
- 2022年8月31日 +56.09%
- 11億2714万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等については、次のとおり第2四半期会計期間において解消したと判断しております。2022/10/14 15:02
当社は、新型コロナウィルス感染症(以下「COVID-19」)の感染拡大に伴う事業環境の悪化により、2020年11月期以降、売上高の減少および営業損失を計上する状況が続き、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在することとなりました。これらを解消し業績回復を実現するため、2020年11月期より、広告宣伝費や役員報酬の削減、オフィスの縮小・固定費の継続的な圧縮・最適化を実施しました。また、業務のオンライン化・DX化の促進により業務生産性を向上させ、コスト削減を推し進めることで、損益分岐点を大幅に引き下げました。
売上高につきましては、COVID-19による飲食業界への影響が一段落し、有効求人倍率の増加に伴い回復いたしました。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 主要な財又はサービス別に分解した収益の情報は、以下のとおりであります。2022/10/14 15:02
当第3四半期累計期間(自 2021年12月1日至 2022年8月31日) その他の収益 - 外部顧客への売上高 1,127,146 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 売上高の季節的変動2022/10/14 15:02
前第3四半期累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年8月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 企業の求人ニーズに対する、求職者の集客の課題はあるものの、当社の認知率向上も含めた広告運用等の見直しや社内の体制整備などによりマッチングの最適化に継続して取り組んでおります。2022/10/14 15:02
第2四半期会計期間同様、引き続き内定獲得率は高く、その結果、当サービスにおける売上高は504,263千円となりました。
②求人広告サービス