- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品・・・総平均法
原材料及び貯蔵品・・・総平均法
(連結貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並び
に2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下になります。
建物 3年~45年
機械装置及び運搬具 4年~26年
工具、器具及び備品 3年~15年2026/03/11 15:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動の結果、使用した資金は76,411千円となりました。その主な要因は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入35,428千円の資金の増加に対し、無形固定資産の取得による支出72,531千円、有形固定資産の取得による支出36,573千円等による資金の減少があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/03/11 15:30- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資額は100,013千円(無形固定資産を含む)であり、主な内容は、HR事業に係る基幹システム開発によるものであります。また、当連結会計年度中に実施いたしました除却の総額は12,152千円で、主にソフトウエア開発の中止に伴う除却であります。
2026/03/11 15:30- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 3年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2026/03/11 15:30- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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