営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 4億3552万
- 2019年3月31日
- -125万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社が継続的な高成長を維持するために、クラウドサービス(SaaS型サービス)等のストックビジネスへの収益モデルを更に強化するための準備期間と位置付け、データセンターの再構築及び強化、顧客ニーズの多様化に対応して機能的なシステム構築を進めております。2019/05/14 13:18
この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高356,332千円(前年同四半期比55.5%減)、営業損失1,253千円(前年同四半期は営業利益435,523千円)、経常損失586千円(前年同四半期は経常利益435,483千円)、四半期純損失806千円(前年同四半期は四半期純利益299,096千円)となりました。
なお、当社は証券システム開発事業及びこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しておりますが、各事業区分別の状況は以下のとおりであります。