営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 5億3627万
- 2019年9月30日
- -6267万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社は安定的・継続的な高成長に向けた基盤構築のための準備期間と位置付け、フローからストックへの収益モデルの転換を目指しております。金融ソリューション事業ではAIやIoT等の先進技術を活用した新たなサービスに対するシステム開発に取り組んでおります。2019/11/14 15:12
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,068,990千円(前年同四半期比37.0%減)、営業損失62,672千円(前年同四半期は営業利益536,270千円)、経常損失61,487千円(前年同四半期は経常利益535,991千円)、四半期純損失45,270千円(前年同四半期は四半期純利益367,604千円)となりました。
なお、当社は証券システム開発事業及びこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりますが、各事業区分別の状況は以下のとおりであります。