営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- -125万
- 2020年3月31日 -999.99%
- -9256万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の変化に対応するため、収益の変動が大きなフロー中心から、持続的成長が可能なストック中心の収益・事業構造への転換を引き続き進めております。2020/05/29 14:13
この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高389,196千円(前年同四半期比9.2%増)、営業損失92,562千円(前年同四半期は営業損失1,253千円)、経常損失92,373千円(前年同四半期は経常損失586千円)、四半期純損失64,435千円(前年同四半期は四半期純損失806千円)となりました。
なお、当社は証券システム開発事業及びこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しておりますが、各事業区分別の状況は以下のとおりであります。