営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- -6267万
- 2020年9月30日 -35.4%
- -8485万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は事業継続を最優先課題と位置付け、今般の新型コロナウイルス感染症の拡大を契機として、中長期的な視点でDX(デジタルトランスフォーメーション)推進の論調が高まる中、重要な社会インフラを支える使命と従業員の安全確保の両立を前提とした様々な取り組みを推進しています。2020/11/13 10:30
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,310,347千円(前年同四半期比22.6%増)、営業損失84,859千円(前年同四半期は営業損失62,672千円)、経常損失84,191千円(前年同四半期は経常損失61,487千円)、四半期純損失59,429千円(前年同四半期は四半期純損失45,270千円)となりました。
なお、当社は証券システム開発事業及びこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しておりますが、各事業区分別の状況は以下のとおりであります。