営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- -9256万
- 2021年3月31日
- 87万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、コロナ禍におけるリモートワークを主体とした非対面・非接触の動きが常態化するなか、顧客接点の高度化や、DXを想定したシステムの再構築などの戦略的IT投資において、今後も継続するものと考えております。2021/05/10 13:20
この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高474,141千円(前年同四半期比21.8%増)、営業利益876千円(前年同四半期は営業損失92,562千円)、経常利益1,043千円(前年同四半期は経常損失92,373千円)、四半期純利益511千円(前年同四半期は四半期純損失64,435千円)となりました。
なお、当社は証券システム開発事業及びこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しておりますが、各事業区分別の状況は以下のとおりであります。