営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 3億2880万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/11/11 13:08
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は570,705千円増加し、売上原価は302,920千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ267,784千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は201,707千円減少しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、2021年12月28日に発表した中期経営計画(2022年度から2026年度)に基づき、経営基盤の強化、収益性の向上、ESG経営への取り組み強化を柱に、「お客様と共に持続的成長」を目指し、計画の達成に向け事業活動を推進しております。また、事業展開力をより一層強化し、さらなる成長を達成するために、営業活動においては、自社の営業力の強化だけではなく、営業力のあるパートナーとのアライアンスを積極的に推進し、自社開発製品と自社サービスの拡販を積極的に図っています。2022/11/11 13:08
以上の結果、売上高2,560,262千円、営業利益328,802千円、経常利益335,000千円、親会社株主に帰属する四半期純利益202,873千円となりました。
なお、当社グループはシステム開発事業及びこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しておりますが、各事業区分別の状況は以下のとおりであります。