- 3997
- 2026/08/27
- 時価
- 161億円
- PER 予
- 53.28倍
- 2017年以降
- 赤字-349.66倍
(2017-2025年) - PBR
- 6.34倍
- 2017年以降
- 1-15.28倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0.51%
- ROE 予
- 11.9%
- ROA 予
- 7.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~18年
その他 4~15年2023/03/30 13:55 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/03/30 13:55
当連結会計年度末における総資産は2,178,626千円となり、流動資産は1,354,134千円、固定資産は824,492千円となりました。流動資産の主な内訳は現金及び預金688,292千円、売掛金195,620千円、仕掛品406,588千円であります。固定資産の内訳は有形固定資産77,895千円、無形固定資産269,144千円、投資その他の資産477,452千円であります。
(負債) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 4~15年2023/03/30 13:55