純資産
連結
- 2021年12月31日
- 17億611万
- 2022年12月31日 -14.24%
- 14億6316万
個別
- 2020年12月31日
- 15億2944万
- 2021年12月31日 +11.55%
- 17億611万
- 2022年12月31日 -12.6%
- 14億9112万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2023/03/30 13:55
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価額を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は純資産価額方式の結果を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/03/30 13:55
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は715,456千円となり、流動負債は539,260千円、固定負債176,196千円となりました。流動負債の主な内訳は、買掛金123,629千円、前受金344,863千円であります。固定負債の主な内訳は退職給付に係る負債111,783千円であります。2023/03/30 13:55
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は1,463,169千円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2023/03/30 13:55
のれんは当連結会計年度において子会社株式を取得した際に生じたもので、被取得企業の将来事業計画に基づき算定された取得原価と時価純資産の差額を超過収益力として連結貸借対照表に計上しております。のれんの償却期間は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4 会計方針に関する事項 (6) のれんの償却方法及び償却期間」に記載のとおり、5年間で均等償却を行っております。
のれんについては、事業計画の達成状況等を評価し減損の兆候を把握しており、当連結会計年度において減損の兆候はないと判断しておりますが、将来の不確実な経済環境の変動等の影響を受ける可能性があり、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/30 13:55
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 447.20円 1株当たり当期純利益 58.87円