- 3997
- 2026/08/27
- 時価
- 161億円
- PER 予
- 53.28倍
- 2017年以降
- 赤字-349.66倍
(2017-2025年) - PBR
- 6.34倍
- 2017年以降
- 1-15.28倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0.51%
- ROE 予
- 11.9%
- ROA 予
- 7.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 4億311万
- 2024年12月31日 -0.9%
- 3億9946万
個別
- 2023年12月31日
- 6708万
- 2024年12月31日 +75.22%
- 1億1755万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~18年
その他 4~15年2025/03/31 14:33 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/03/31 14:33
投資活動の結果使用した資金は397,299千円(前年同期は404,751千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出291,321千円、無形固定資産の取得による支出123,365千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~18年
工具、器具及び備品 4~15年2025/03/31 14:33