売上高
連結
- 2017年12月31日
- 21億3050万
- 2018年12月31日 +51.76%
- 32億3321万
- 2019年9月30日 +13.96%
- 36億8453万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)2019/12/13 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ③ ICT事業 保育園運営管理システムの販売等2019/12/13 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/12/13 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大阪府大阪市 643,903 保育事業、介護事業 千葉県船橋市 403,142 保育事業 - #4 事業等のリスク
- (9) 保育市場の縮小がICT事業に与える影響について2019/12/13 15:00
当社グループのICT事業においては、主に保育事業者を対象とした保育園運営管理システムの販売等を行っております。したがって、保育市場が縮小した場合は、当該システムの需要が減退し売上高が減少するなどして、当社グループの財政状態及び業績に影響を与える可能性があります。
(10) 感染症の流行について - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2019/12/13 15:00
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
(株式会社YUAN) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/12/13 15:00 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は6,363,679千円(前期末比405,785千円増)となりました。2019/12/13 15:00
流動資産につきましては1,292,463千円(同526,312千円減)となりました。これは主に、売上高の増加に伴う売掛金の増加129,533千円が生じた一方で、工事代金の支払いなどにより現金及び預金が731,205千円減少したこと等によるものです。
固定資産につきましては5,071,032千円(同932,248千円増)となりました。これは主に、認可保育園等の新規開設による有形固定資産の増加853,653千円及び敷金及び保証金の増加81,461千円等によるものです。