有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 8~34年2021/03/29 9:21
構築物 10~15年
車両運搬具 5年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/03/29 9:21
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 -千円 52千円 投資その他の資産(その他) 1,153 430 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/03/29 9:21
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 412,741千円 384,007千円 土地 120,198 120,198
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/03/29 9:21
当社グループは、自治体からの許認可等を必要とする事業を営んでいることから、資産グルーピングについては、施設単位を基礎としつつも、自治体単位での出店戦略及び認可取得等に与える影響等を考慮してグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 千葉県市原市 介護施設 建物及び構築物等 3,532
上記資産については収益性の低下が発生しており、帳簿価額を使用価値等の回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/03/29 9:21
②無形固定資産建物及び構築物 3~47年 機械及び装置 5~17年 車両運搬具工具器具備品 2~6年3~15年
定額法によっております。