営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 2億8976万
- 2020年3月31日 -42.19%
- 1億6752万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.セグメントごとの資産及び負債につきましては、各報告セグメントへの配分を行っていないため記載を省略しております。2020/06/24 15:30
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 2.セグメントごとの資産及び負債につきましては、各報告セグメントへの配分を行っていないため記載を省略しております。2020/06/24 15:30
3.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益又は損失と一致しております。 - #3 事業等のリスク
- (15)業績の季節変動について2020/06/24 15:30
当社において、飲食事業では忘年会等の需要による客数の増加により、第3四半期に売上高が増加する傾向にあります。また、ブライダル事業では、気候が安定する10月~11月に婚礼の需要の高まりにより第3四半期に売上高が増加する傾向があります。当社全体では、これら上記の傾向により、第3四半期に売上高及び営業利益が増加する傾向があり、売上高はある程度季節的な変動があることを前提とした計画を立てております。なお、ブライダル事業にて繁忙期となる10月~11月、飲食事業部にて繁忙期となる12月等において天候不順、あるいは台風などの天災、その他不測の事態の発生等によっては本来売上を見込んでいる時期の業績が伸び悩み、当社の業績に影響を与える可能性があります。
第23期(2020年3月期)における四半期別の売上高及び営業利益の構成は次のとおりであり、第3四半期に売上高及び営業利益が増加しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2020/06/24 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は『あらゆる人の幸せに関わる日本一のおもてなし集団』というグループミッションのもと、より多くのお客様におもてなしによって感動を提供する為に、事業の拡大、優秀な人材の確保及びサービス力向上に注力してまいりました。2020/06/24 15:30
以上の結果、当事業年度における売上高は7,991,195千円(前年同期比12.9%増)、営業利益は167,522千円(前年同期比42.2%減)、経常利益は129,193千円(前年同期比55.0%減)、当期純損失は122,218千円(前年同期は当期純利益122,392千円)となりました。
また、当事業年度における資産は3,391,893千円(前事業年度末比0.9%増)、負債2,322,850千円(前事業年度末比8.2%増、純資産1,069,043千円(前事業年度末比12.1%減)となりました。