- 6564
- 2026/09/09
- 時価
- 544億円
- PER 予
- 16.23倍
- 2018年以降
- 9.13-130.89倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.97倍
- 2018年以降
- 1.85-18.17倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 1.02%
- ROE 予
- 18.28%
- ROA 予
- 8.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 5261万
- 2019年3月31日 +17.46%
- 6179万
個別
- 2018年3月31日
- 4759万
- 2019年3月31日 +18.45%
- 5638万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/06/26 14:32
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料手当及び賞与 396,280千円 413,430千円 賞与引当金繰入額 15,833 19,386 退職給付費用 4,004 4,600 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち、当事業年度負担額を計上しております。2019/06/26 14:32 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/06/26 14:32
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 8,198 837 3,141 5,895 賞与引当金 47,598 56,382 47,598 56,382 最終処分場維持管理引当金 107,791 - 6,153 101,637 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 14:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 貸倒引当金 2,438千円 1,760千円 賞与引当金 14,155 16,835 最終処分場維持管理引当金 35,730 31,815
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/26 14:32
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち、当連結会計年度負担額を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、のれんについては、11年間で均等償却しております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/26 14:32