6564 ミダック HD

6564
2026/06/22
時価
537億円
PER 予
16.04倍
2018年以降
9.13-130.88倍
(2018-2026年)
PBR
2.98倍
2018年以降
1.85-18.17倍
(2018-2026年)
配当 予
1.03%
ROE 予
18.58%
ROA 予
8.47%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)1,563,6523,052,2334,648,5906,381,147
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)645,0271,131,2861,747,5432,188,644
2022/06/30 15:01
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「仲介管理事業」は他の廃棄物処理業者とのネットワークを構築する中で、当社の営業力を活用し、当該処理業者が求める廃棄物(排出事業者)を紹介しております。また、当該取引における事務を代行するというサービスを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、当社の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に基づいております。
2022/06/30 15:01
#3 事業等のリスク
(10)新型コロナウイルス感染症について
当社グループは、多数の処理施設や許可を保有していることにより幅広い顧客基盤を築いていることから、特定の廃棄物や特定の業種に依存しない総合廃棄物処理企業であります。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大が著しく進み、大多数の業種において廃棄物排出量が減少した場合、当社グループの売上高及び各段階利益に影響を及ぼす可能性があります。
(11)M&Aにおけるリスク
2022/06/30 15:01
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、当社の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/06/30 15:01
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
海外売上高がないため該当事項はありません。2022/06/30 15:01
#6 経営上の重要な契約等
a.廃棄物処分事業(処理施設)
売上高 2,423百万円
b.収集運搬事業(産業廃棄物・一般廃棄物の収集運搬事業)
2022/06/30 15:01
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2)経営成績
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、連結子会社の株式会社ミダックにおいて、新規管理型最終処分場(奥山の杜クリーンセンター)の稼働が2022年2月より開始されたことや、M&Aにより新たにグループに加わった株式会社柳産業の業績が寄与したことにより、6,381百万円(前年同期比11.9%増)となりました。
2022/06/30 15:01
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
廃棄物処分収集運搬仲介管理合計
外部顧客への売上高5,543,372700,820136,9546,381,147
2022/06/30 15:01
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
株式会社柳産業に関して識別したのれんについて、取得原価のうち、のれんに配分された金額が相対的に多額となっておりますが、のれんを含む資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が当該資産グループの帳簿価額を上回るため、減損損失の認識は不要と判断しております。
割引前将来キャッシュ・フローは、将来の事業計画を基礎に算定しております。株式会社柳産業は東海地区において、建設廃棄物の破砕、圧縮等を主体とした産業廃棄物中間処理事業及び産業廃棄物収集運搬事業を行っております。当該事業計画における売上高については、市場環境の不確実性を考慮し、今後も過去と同水準で推移すると仮定して作成しております。売上原価は、過去実績をベースにグループ内処理施設を利用した削減効果も考慮した原価率を仮定して作成しております。
なお、将来の経済条件の変化等により上記の仮定に見直しが必要となった場合、のれんの金額に重要な影響が生じる可能性があります。
2022/06/30 15:01
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
営業取引による取引高売上高212,458千円286,563千円
売上原価179,558151,620
2022/06/30 15:01

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