仕掛販売用不動産
連結
- 2022年12月31日
- 198億559万
個別
- 2021年12月31日
- 104億8248万
- 2022年12月31日 +88.94%
- 198億559万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 卸資産2023/03/30 16:27
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/03/30 16:27
担保付債務は、次のとおりであります。当連結会計年度(2022年12月31日) 販売用不動産 4,506,136 千円 仕掛販売用不動産 19,189,507 建物 493,612
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/03/30 16:27
当連結会計年度末の資産については、前事業年度末(単体)に比べて10,552,585千円増加し、32,319,788千円となりました。これは主に前事業年度末(単体)に比べて仕掛販売用不動産が9,323,114千円増加したことによるものであります。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/03/30 16:27
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 前事業年度 当事業年度 販売用不動産 6,869,745 5,947,600 仕掛販売用不動産 10,482,480 19,805,594
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載されている内容と同一のため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/03/30 16:27
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 当連結会計年度 販売用不動産 5,947,600 仕掛販売用不動産 19,805,594
当社グループでは、販売用不動産等について、取得原価をもって連結貸借対照表価額とし、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、収益性が低下しているとみて、当該正味売却価額をもって連結貸借対照表価額とするとともに、取得原価と当該正味売却価額との差額は当期の費用として処理しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 卸資産の評価基準及び評価方法2023/03/30 16:27
販売用不動産及び仕掛販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品 最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。 - #7 金融取引として会計処理した資産及び負債の注記(連結)
- 「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(日本公認会計士協会会計制度委員会報告第15号)に基づき、金融取引として会計処理した資産及び負債は、以下のとおりであります。2023/03/30 16:27
当連結会計年度(2022年12月31日) 仕掛販売用不動産 2,607,572 千円 1年内返済予定の長期借入金 427,666