営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 2億5177万
- 2017年3月31日 +39.65%
- 3億5160万
- 2017年9月30日 -28.13%
- 2億5270万
個別
- 2016年3月31日
- 1億9248万
- 2017年3月31日 +7.47%
- 2億687万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (単位:千円)2017/12/04 15:00
(注)平成28年3月期及び平成29年3月期の上記の数値につきましては、提出会社の決算数値を記載しております。上半期 下半期 合計 平成28年3月期 売上高 974,833 1,243,444 2,218,278 営業利益 59,908 132,580 192,488 平成29年3月期 売上高 1,038,097 1,441,605 2,479,703 営業利益 40,215 166,660 206,875
(3)他社との競合について - #2 業績等の概要
- このような環境のもと、当社グループは顧客満足度の更なる向上のために、市場ニーズを先取りした新機能を搭載した製品を投入し、新規顧客の営業展開が進み、売上は堅調に推移しました。2017/12/04 15:00
その結果、当連結会計年度の業績は、連結売上高は2,878,908千円(前連結会計年度比11.6%増)、売上総利益は1,489,206千円(同10.2%増)、営業利益は351,605千円(同39.6%増)、経常利益は270,706千円(同36.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は202,621千円(同51.6%増)となりました。
なお、当社グループは、画像処理検査装置事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、1,137,600千円(前連結会計年度比3.5%増)となりました。営業強化のための人的投資や広報宣伝活動により本社人件費及び広告宣伝費は若干増加しましたが、出費抑制を進めたことにより、売上高に対する比率は前連結会計年度の42.6%から39.5%へ大幅に減少しました。2017/12/04 15:00
以上の結果、営業利益は351,605千円(前連結会計年度比39.6%増)となりました。
③ 営業外収益、営業外費用