- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
無形固定資産
基幹システムであります。
2022/06/24 15:00- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~18年
その他 3~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2022/06/24 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益の計上689,730千円(前年同期比7.8%増)、減価償却費の計上、及び棚卸資産の減少等の増加要因があった一方で、売上債権の増加、仕入債務の減少、法人税等の支払、有形固定資産及び無形固定資産の取得、長期借入金の返済、及び配当金の支払等の減少要因があったことにより、前連結会計年度末に比べ137,782千円減少し、当連結会計年度末には2,195,140千円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2022/06/24 15:00- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資につきましては、主として、販売及び研究開発活動の充実・強化等を目的としたデモ機の購入等を行い、総額156,327千円の投資を実施しました。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度において重要な設備の除却及び売却等はありません。
2022/06/24 15:00- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 3~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/24 15:00- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/24 15:00