建物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 1466万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 1億7156万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2024/04/01 10:53
2.建物は、賃借中のものに対する内部造作であります。
3.上記事務所は賃借しているものであり、年間の賃借料は107,541千円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2024/04/01 10:53
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/04/01 10:53
2.「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。建物 本社移転に伴う新規固定資産の取得 170,385千円 工具、器具及び備品 自社利用のノートパソコン 76台 15,951千円 本社移転に伴う新規固定資産の取得 79,051千円 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/04/01 10:53
資産除去債務に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、建物賃貸借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積もり、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっているため、該当事項はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/04/01 10:53
建物及び構築物 3~18年
工具、器具及び備品 3~15年