6235 オプトラン

6235
2026/04/24
時価
1741億円
PER 予
27.94倍
2017年以降
6.85-26.85倍
(2017-2025年)
PBR
2.73倍
2017年以降
0.8-7.04倍
(2017-2025年)
配当 予
1.43%
ROE 予
9.76%
ROA 予
6.5%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

連結

2015年12月31日
24億3553万
2016年12月31日 -2.28%
23億8011万
2017年9月30日 +130.76%
54億9224万

個別

2015年12月31日
11億294万
2016年12月31日
-65,000

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の損益計算書は売上原価が337,432千円減少し、売上総利益が同額増加、販売費及び一般管理費が同額増加しております。
なお、営業利益、経常利益、当期純利益、貸借対照表、1株当たり情報に与える影響はありません。
2017/12/12 15:00
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、当連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は売上原価が337,432千円減少し、売上総利益が同額増加、販売費及び一般管理費が同額増加しております。
なお、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、連結貸借対照表、1株当たり情報に与える影響はありません。
当連結会計年度(自 2016年1月1日 至 2016年12月31日)
2017/12/12 15:00
#3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、当事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書は売上原価が337,432千円減少し、売上総利益が同額増加、販売費及び一般管理費が同額増加しております。
なお、営業利益、経常利益、当期純利益、貸借対照表、1株当たり情報に与える影響はありません。
2017/12/12 15:00
#4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結損益計算書は売上原価が337,432千円減少し、売上総利益が同額増加、販売費及び一般管理費が同額増加しております。
なお、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、連結貸借対照表、1株当たり情報に与える影響はありません。
2017/12/12 15:00
#5 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、設備投資は持ち直しの動きに足踏みが見られるものの、個人消費の持ち直しが見られるなど、緩やかな回復基調となりました。米国においては個人消費の増加や雇用情勢の改善により景気は回復しており、欧州、中国においても回復基調となっているものの、米国の金融政策正常化の影響、各国の政策に関する不確実性による影響等により、先行き不透明な状況が続いております。
このような状況の下、当社グループはスマートフォン向けの成膜装置の販売が堅調に推移いたしました。材料調達コスト削減等の原価低減に努めましたが、円高による為替影響などにより、売上高は14,903百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は2,380百万円(前年同期比2.3%減)、経常利益は2,030百万円(前年同期比7.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,466百万円(前年同期比1.2%減)となりました。
第19期第3四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年9月30日)
2017/12/12 15:00
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、売上総利益は5,017百万円となりました。
(営業利益)
販売費及び一般管理費は2,637百万円となりました。対売上高販管費率は前連結会計年度に比べ1.0ポイント低下し、17.7%となりました。主として滞留債権の減少に伴う貸倒引当金の取り崩しによるものです。
2017/12/12 15:00

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