- 6235
- 2026/09/02
- 時価
- 1099億円
- PER 予
- 17.66倍
- 2017年以降
- 6.85-26.85倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.06倍
- 2017年以降
- 0.8-7.04倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 5.98%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2019年12月31日
- 348億1925万
- 2020年12月31日 +13.49%
- 395億1541万
- 2021年12月31日 +16.62%
- 460億8372万
個別
- 2019年12月31日
- 230億8959万
- 2020年12月31日 +25.24%
- 289億1728万
- 2021年12月31日 +6.43%
- 307億7635万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションの付与時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2022/03/29 15:11
なお、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/03/29 15:11
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、1,534百万円と前連結会計年度末と比べ377百万円の増加となりました。増加した要因は、繰延税金負債が増加したことなどによるものです。2022/03/29 15:11
(純資産)
純資産は、46,083百万円と前連結会計年度末と比べ6,568百万円の増加となりました。増加した要因は、利益剰余金が増加したことなどによるものです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/03/29 15:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/29 15:11
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産 918円96銭 1,066円04銭 1株当たり当期純利益 159円05銭 146円83銭