有価証券報告書-第26期(2024/01/01-2024/12/31)
関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(イ)連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(ウ)連結財務諸表提出会社と同一の親会社をもつ会社等及び連結財務諸表提出会社のその他の関連会社の子会社等
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
(注)第三者割当増資の引受によるものであり、その他有利子負債はIFRSに基づき将来の支払予定額を現在価値に割引計算した結果を計上しております。
(エ)連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
(注)1.孫大雄氏は、当社の創業者かつ代表取締役会長及び代表取締役社長経験者であり、長年の経験と知見並びに幅広い人脈を有しており、これを当社業務に活かすため、名誉会長という立場で当社の現経営陣に対して、助言等を行っております。報酬額については、委嘱する職位における業績貢献の重要性の度合い及び業務内容により決定しております。
2.高橋俊典氏は、当社の取締役経験者であり、長年の経験と知見並びに幅広い人脈を有しており、これを当社業務に活かすため、上級顧問という立場で当社の現経営陣に対して助言等を行っております。報酬額については、委嘱する職位における業績貢献の重要性の度合い及び業務内容により決定しております。
3.ストック・オプションの権利行使は、権利付与時の契約によっております。
4.譲渡制限付株式報酬制度に伴う、金銭報酬債権の現物出資によるものであります。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
(注)1.孫大雄氏は、当社の創業者かつ代表取締役会長及び代表取締役社長経験者であり、長年の経験と知見並びに幅広い人脈を有しており、これを当社業務に活かすため、名誉会長という立場で当社の現経営陣に対して、助言等を行っております。報酬額については、委嘱する職位における業績貢献の重要性の度合い及び業務内容により決定しております。
2.高橋俊典氏は、当社の取締役経験者であり、長年の経験と知見並びに幅広い人脈を有しており、これを当社業務に活かすため、上級顧問という立場で当社の現経営陣に対して助言等を行っております。報酬額については、委嘱する職位における業績貢献の重要性の度合い及び業務内容により決定しております。
3.ストック・オプションの権利行使は、権利付与時の契約によっております。
4.譲渡制限付株式報酬制度に伴う、金銭報酬債権の現物出資によるものであります。
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(イ)連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(ウ)連結財務諸表提出会社と同一の親会社をもつ会社等及び連結財務諸表提出会社のその他の関連会社の子会社等
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
| 種類 | 会社等の名称又は氏名 | 所在地 | 資本金又は出資金 | 事業の内容又は職業 | 議決権等の所有(被所有)割合 (%) | 関連当事者との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| その他の 関係会社 | 衢州翎賁聚光股份投資基金合伙企業 | 中国 浙江省 | 千人民元 207,000 | 株式投資 投資管理 資産管理 | (被所有) 直接 10.4 | 出資 役員の受入 | 第三者割当 増資 (注) | 4,092,000 | その他 有利子 負債 | 4,381,212 |
(注)第三者割当増資の引受によるものであり、その他有利子負債はIFRSに基づき将来の支払予定額を現在価値に割引計算した結果を計上しております。
(エ)連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
| 種類 | 会社等の名称又は氏名 | 所在地 | 資本金又は出資金 (千円) | 事業の内容又は職業 | 議決権等の所有(被所有)割合 (%) | 関連当事者との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 役員 | 林 為平 | - | - | 当社 取締役 | (被所有) 直接 1.8 | 当社 取締役 | ストック・オプションの権利行使 (注)3 | 11,160 | - | - |
| 金銭報酬債権の現物出資に伴う自己株式の処分(注)4 | 84,728 | - | - | |||||||
| 連結子会社への出資 | 10,060 | - | - | |||||||
| 役員 | 範 賓 | - | - | 当社 代表取締役 | (被所有) 直接 0.9 | 当社 代表取締役 | ストック・オプションの権利行使 (注)3 | 11,160 | - | - |
| 金銭報酬債権の現物出資に伴う自己株式の処分(注)4 | 91,745 | - | - | |||||||
| 連結子会社への出資 | 10,060 | - | - | |||||||
| 役員 | 山田 満男 | - | - | 当社 取締役 | (被所有) 直接 0.0 | 当社 取締役 | 金銭報酬債権の現物出資に伴う自己株式の処分(注)4 | 16,997 | - | - |
| 役員に準ずる者 | 孫 大雄 | - | - | 当社 名誉会長 | (被所有) 直接 5.8 | 当社 名誉会長 | 名誉会長業務の委嘱(注)1 | 62,668 | - | - |
| ストック・オプションの権利行使 (注)3 | 11,160 | - | - | |||||||
| 連結子会社への出資 | 10,060 | - | - | |||||||
| 役員に準ずる者 | 高橋 俊典 | - | - | 当社 上級顧問 | (被所有) 直接 0.7 | 当社 上級顧問 | 上級顧問業務の委託 (注)2 | 72,557 | - | - |
| ストック・オプションの権利行使 (注)3 | 11,160 | - | - |
(注)1.孫大雄氏は、当社の創業者かつ代表取締役会長及び代表取締役社長経験者であり、長年の経験と知見並びに幅広い人脈を有しており、これを当社業務に活かすため、名誉会長という立場で当社の現経営陣に対して、助言等を行っております。報酬額については、委嘱する職位における業績貢献の重要性の度合い及び業務内容により決定しております。
2.高橋俊典氏は、当社の取締役経験者であり、長年の経験と知見並びに幅広い人脈を有しており、これを当社業務に活かすため、上級顧問という立場で当社の現経営陣に対して助言等を行っております。報酬額については、委嘱する職位における業績貢献の重要性の度合い及び業務内容により決定しております。
3.ストック・オプションの権利行使は、権利付与時の契約によっております。
4.譲渡制限付株式報酬制度に伴う、金銭報酬債権の現物出資によるものであります。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
| 種類 | 会社等の名称又は氏名 | 所在地 | 資本金又は出資金 (千円) | 事業の内容又は職業 | 議決権等の所有(被所有)割合 (%) | 関連当事者との関係 | 取引の内容 | 取引金額 (千円) | 科目 | 期末残高 (千円) |
| 役員 | 林 為平 | - | - | 当社 取締役 | (被所有) 直接 2.0 | 当社 取締役 | ストック・オプションの権利行使 (注)3 | 35,340 | - | - |
| 金銭報酬債権の現物出資に伴う自己株式の処分(注)4 | 85,575 | - | - | |||||||
| 役員 | 範 賓 | - | - | 当社 代表取締役 | (被所有) 直接 1.5 | 当社 代表取締役 | ストック・オプションの権利行使 (注)3 | 18,600 | - | - |
| 金銭報酬債権の現物出資に伴う自己株式の処分(注)4 | 92,717 | - | - | |||||||
| 役員 | 近藤 宏冶 | - | - | 当社 取締役 | (被所有) 直接 0.0 | 当社 取締役 | 金銭報酬債権の現物出資に伴う自己株式の処分(注)4 | 17,100 | - | - |
| 役員に準ずる者 | 孫 大雄 | - | - | 当社 名誉会長 | (被所有) 直接 6.1 | 当社 名誉会長 | 名誉会長業務の委嘱(注)1 | 57,072 | - | - |
| ストック・オプションの権利行使 (注)3 | 35,340 | - | - | |||||||
| 役員に準ずる者 | 高橋 俊典 | - | - | 当社 上級顧問 | (被所有) 直接 0.7 | 当社 上級顧問 | 上級顧問業務の委託 (注)2 | 56,181 | - | - |
| ストック・オプションの権利行使 (注)3 | 18,600 | - | - |
(注)1.孫大雄氏は、当社の創業者かつ代表取締役会長及び代表取締役社長経験者であり、長年の経験と知見並びに幅広い人脈を有しており、これを当社業務に活かすため、名誉会長という立場で当社の現経営陣に対して、助言等を行っております。報酬額については、委嘱する職位における業績貢献の重要性の度合い及び業務内容により決定しております。
2.高橋俊典氏は、当社の取締役経験者であり、長年の経験と知見並びに幅広い人脈を有しており、これを当社業務に活かすため、上級顧問という立場で当社の現経営陣に対して助言等を行っております。報酬額については、委嘱する職位における業績貢献の重要性の度合い及び業務内容により決定しております。
3.ストック・オプションの権利行使は、権利付与時の契約によっております。
4.譲渡制限付株式報酬制度に伴う、金銭報酬債権の現物出資によるものであります。