訂正有価証券届出書(新規公開時)
(重要な後発事象)
前事業年度(自 2015年1月1日 至 2015年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2016年1月1日 至 2016年12月31日)
(株式分割及び単元株制度の採用)
当社は、2017年3月1日開催の取締役会決議に基づき、2017年3月18日付をもって株式分割を行っております。また、2017年3月29日開催の定時株主総会決議により、定款の一部を変更し単元株制度を採用しております。
1.株式分割、単元株制度の採用の目的
当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として株式分割を実施するとともに、単元株式数(売買単位)を100株に統一することを目標とする全国証券取引所の「売買単位の集約に向けた行動計画」を考慮し、1単元を100株とする単元株制度を採用いたします。
2.株式分割の概要
(1)分割方法
2017年3月17日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有株式数を、1株につき1,000株の割合をもって分割しております。
(2)分割により増加する株式数
(3)株式分割の効力発生日
2017年3月18日
(4)1株当たり情報に与える影響
当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は以下のとおりとなります。
前事業年度(自 2015年1月1日 至 2015年12月31日)
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式はあるものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
当事業年度(自 2016年1月1日 至 2016年12月31日)
(注)潜在株式調整後1株当たり当期利益金額については、潜在株式はあるものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できません。また、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。
3.単元株制度の採用
単元株制度を採用し、普通株式の単元株式数を100株といたしました。
(重要な子会社等の設立)
当社は、2017年6月20日開催の取締役会において、下記のとおり持分法適用会社を設立することを決議し、以下のとおり設立いたしました。なお、当該持分法適用会社に対する出資は、2017年10月18日に完了いたしました。
1.持分法適用会社設立の目的
当社グループのさらなる事業基盤拡大や光学薄膜市場の様々な最先端成膜ニーズを獲得することを目的に、薄膜加工サービスを行う持分法適用会社を設立し、安定的収益の基盤の拡張を目指します。
2.設立する持分法適用会社の概要
(1)名称 浙江晶馳光電科技有限公司
(2)所在地 浙江省台州市
(3)代表者 李夏云
(4)事業内容 薄膜加工サービス
(5)資本金 60,000千元
(6)設立年月日 2017年8月29日
(7)出資者 浙江水晶光電科技股份有限公司(51%)、光馳科技(上海)有限公司(49%)
(8)決算日 12月31日
(新株予約権の発行)
当社は、2017年7月18日開催の臨時株主総会及び当社取締役会決議に基づき、当社従業員及び子会社従業員に対し、当社グループの業績向上に対する意欲や士気を高めることを目的として、ストックオプションとしての新株予約権を発行することを決議いたしました。その概要は、「第4 提出会社の状況 1株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載しております。
(自己株式の消却)
当社は、2017年10月12日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、次のとおり自己株式の消却を行うことを決議しました。
1.消却の理由
資本効率及び株式価値の一層の向上を図るため。
2.消却の内容
(1)消却する株式の種類 当社普通株式
(2)消却する株式の数 1,734,000株
(3)消却日 2017年10月12日
(4)消却後の発行済株式総数 14,786,000株
(株式分割)
当社は、2017年9月19日開催の取締役会決議に基づき、2017年10月13日付をもって株式分割を行っております。
1.株式分割の目的
当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。
2.株式分割の概要
(1)分割方法
2017年9月18日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有株式数を、1株につき3株の割合をもって分割しております。
(2)分割により増加する株式数
(3)株式分割の効力発生日
2017年10月13日
(4)1株当たり情報に与える影響
当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は以下のとおりとなります。
前事業年度(自 2015年1月1日 至 2015年12月31日)
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式はあるものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
当事業年度(自 2016年1月1日 至 2016年12月31日)
(注)潜在株式調整後1株当たり当期利益金額については、潜在株式はあるものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できません。また、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。
前事業年度(自 2015年1月1日 至 2015年12月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2016年1月1日 至 2016年12月31日)
(株式分割及び単元株制度の採用)
当社は、2017年3月1日開催の取締役会決議に基づき、2017年3月18日付をもって株式分割を行っております。また、2017年3月29日開催の定時株主総会決議により、定款の一部を変更し単元株制度を採用しております。
1.株式分割、単元株制度の採用の目的
当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的として株式分割を実施するとともに、単元株式数(売買単位)を100株に統一することを目標とする全国証券取引所の「売買単位の集約に向けた行動計画」を考慮し、1単元を100株とする単元株制度を採用いたします。
2.株式分割の概要
(1)分割方法
2017年3月17日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有株式数を、1株につき1,000株の割合をもって分割しております。
(2)分割により増加する株式数
| 株式分割前の発行済株式総数 | 16,520株 |
| 今回の分割により増加する株式数 | 16,503,480株 |
| 株式分割後の発行済株式総数 | 16,520,000株 |
| 株式分割後の発行可能株式総数 | 64,000,000株 |
(3)株式分割の効力発生日
2017年3月18日
(4)1株当たり情報に与える影響
当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は以下のとおりとなります。
前事業年度(自 2015年1月1日 至 2015年12月31日)
| 当事業年度 (自 2015年1月1日 至 2015年12月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 600.34円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 48.73円 |
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式はあるものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
当事業年度(自 2016年1月1日 至 2016年12月31日)
| 当事業年度 (自 2016年1月1日 至 2016年12月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 578.18円 |
| 1株当たり当期純損失金額(△) | △2.32円 |
(注)潜在株式調整後1株当たり当期利益金額については、潜在株式はあるものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できません。また、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。
3.単元株制度の採用
単元株制度を採用し、普通株式の単元株式数を100株といたしました。
(重要な子会社等の設立)
当社は、2017年6月20日開催の取締役会において、下記のとおり持分法適用会社を設立することを決議し、以下のとおり設立いたしました。なお、当該持分法適用会社に対する出資は、2017年10月18日に完了いたしました。
1.持分法適用会社設立の目的
当社グループのさらなる事業基盤拡大や光学薄膜市場の様々な最先端成膜ニーズを獲得することを目的に、薄膜加工サービスを行う持分法適用会社を設立し、安定的収益の基盤の拡張を目指します。
2.設立する持分法適用会社の概要
(1)名称 浙江晶馳光電科技有限公司
(2)所在地 浙江省台州市
(3)代表者 李夏云
(4)事業内容 薄膜加工サービス
(5)資本金 60,000千元
(6)設立年月日 2017年8月29日
(7)出資者 浙江水晶光電科技股份有限公司(51%)、光馳科技(上海)有限公司(49%)
(8)決算日 12月31日
(新株予約権の発行)
当社は、2017年7月18日開催の臨時株主総会及び当社取締役会決議に基づき、当社従業員及び子会社従業員に対し、当社グループの業績向上に対する意欲や士気を高めることを目的として、ストックオプションとしての新株予約権を発行することを決議いたしました。その概要は、「第4 提出会社の状況 1株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載しております。
(自己株式の消却)
当社は、2017年10月12日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、次のとおり自己株式の消却を行うことを決議しました。
1.消却の理由
資本効率及び株式価値の一層の向上を図るため。
2.消却の内容
(1)消却する株式の種類 当社普通株式
(2)消却する株式の数 1,734,000株
(3)消却日 2017年10月12日
(4)消却後の発行済株式総数 14,786,000株
(株式分割)
当社は、2017年9月19日開催の取締役会決議に基づき、2017年10月13日付をもって株式分割を行っております。
1.株式分割の目的
当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。
2.株式分割の概要
(1)分割方法
2017年9月18日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有株式数を、1株につき3株の割合をもって分割しております。
(2)分割により増加する株式数
| 株式分割前の発行済株式総数 | 14,786,000株 |
| 今回の分割により増加する株式数 | 29,572,000株 |
| 株式分割後の発行済株式総数 | 44,358,000株 |
| 株式分割後の発行可能株式総数 | 177,432,000株 |
(3)株式分割の効力発生日
2017年10月13日
(4)1株当たり情報に与える影響
当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は以下のとおりとなります。
前事業年度(自 2015年1月1日 至 2015年12月31日)
| 当事業年度 (自 2015年1月1日 至 2015年12月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 200.11円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 16.24円 |
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式はあるものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
当事業年度(自 2016年1月1日 至 2016年12月31日)
| 当事業年度 (自 2016年1月1日 至 2016年12月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 192.73円 |
| 1株当たり当期純損失金額(△) | △0.77円 |
(注)潜在株式調整後1株当たり当期利益金額については、潜在株式はあるものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できません。また、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。