営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 11億6558万
- 2017年12月31日 +50.66%
- 17億5612万
個別
- 2016年12月31日
- 4億7160万
- 2017年12月31日 +93.98%
- 9億1483万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/03/29 16:41
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △283,534 △477,590 連結財務諸表の営業利益 1,165,583 1,756,121
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- また、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/03/29 16:41
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/03/29 16:41
当社グループは、主な経営指標として、全社及び各事業の売上高及び営業利益を継続的に成長させ、またその成長率を維持向上させることを重視し、拡大するインバウンド旅行需要を取り込み、収益性の向上と継続的な成長を目指しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は5,207,749千円となり、上述の売上高の増加に伴い前連結会計年度に比べ1,644,026千円増加いたしました。2018/03/29 16:41
販売費及び一般管理費は3,451,628千円となり、バス事業での営業所の新規開設や免税販売店事業の新規出店に伴う人員の増加等により前連結会計年度に比べ1,053,488千円増加いたしました。この結果、営業利益は1,756,121千円となり、前連結会計年度に比べ590,537千円増加いたしました。
営業外収益は202,126千円となり、九州観光支援交付金(九州ふっこう割)等の補助金収入などの減少により前連結会計年度に比べ、105,734千円減少いたしました。営業外費用は71,985千円となり、前連結会計年度に比べ4,173千円増加いたしました。この結果、経常利益は1,886,262千円となり、前連結会計年度に比べ480,629千円増加いたしました。