HANATOUR JAPAN(6561)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2015年12月31日
- 12億4757万
- 2016年12月31日 -6.57%
- 11億6558万
- 2017年12月31日 +50.66%
- 17億5612万
- 2018年12月31日 -47.72%
- 9億1810万
- 2019年12月31日 -70.55%
- 2億7036万
- 2020年12月31日
- -21億8698万
- 2021年12月31日
- -20億2300万
- 2022年12月31日
- -13億9300万
- 2023年12月31日
- 8億1981万
- 2024年12月31日 +111.31%
- 17億3235万
- 2025年12月31日 +15.35%
- 19億9822万
個別
- 2015年12月31日
- 5億8587万
- 2016年12月31日 -19.5%
- 4億7160万
- 2017年12月31日 +93.98%
- 9億1483万
- 2018年12月31日 -28.97%
- 6億4983万
- 2019年12月31日 -92.48%
- 4885万
- 2020年12月31日
- -7億6341万
- 2021年12月31日
- -5億2700万
- 2022年12月31日
- -3億6400万
- 2023年12月31日
- 3億9260万
- 2024年12月31日 +111.52%
- 8億3043万
- 2025年12月31日 -8.52%
- 7億5969万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/03/26 11:10
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △339,108 △411,554 連結財務諸表の営業利益 1,732,358 1,998,225
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- また、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/26 11:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/03/26 11:10
当社グループは、主な経営指標として、全社及び各事業の売上高及び営業利益を継続的に成長させ、またその成長率を維持向上させることを重視し、加えて、資本コストや投資家の皆様への還元を意識した経営を実現するため、WACCを上回るROICを維持すべく、拡大するインバウンド旅行需要を取り込み、収益性の向上と資本効率の改善により持続的な企業価値の向上を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、旅行事業において海外旅行エージェント向けに開発を進めている新プラットフォームは、計画とおり進捗しており、海外旅行エージェントの訪日FIT(個人旅行)需要に柔軟かつ効率的に対応可能なサービスとしての提供を見込んでおります。こうした取組を通じて、拡大するFIT(個人旅行)需要の着実な獲得を図り、グループ全体で持続的な成長と業容拡大、並びに利益率向上に努めてまいります。2026/03/26 11:10
これらの活動の結果、売上高7,180,131千円(前年同期比7.8%増)、営業利益1,998,225千円(前年同期比15.3%増)、経常利益1,939,696千円(前年同期比18.0%増)、Tマークシティホテル札幌の営業終了を2026年3月に控え解体費用等を389,801千円特別損失に計上し、親会社株主に帰属する当期純利益が1,385,131千円(前年同期比14.9%減)となり、営業利益、経常利益は過去最高を更新しました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。各セグメントの金額は、セグメント間取引を相殺消去する前の金額であります。