営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 17億5612万
- 2018年12月31日 -47.72%
- 9億1810万
個別
- 2017年12月31日
- 9億1483万
- 2018年12月31日 -28.97%
- 6億4983万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/03/28 16:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △477,590 △418,434 連結財務諸表の営業利益 1,756,121 918,101
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- また、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/28 16:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/03/28 16:03
当社グループは、主な経営指標として、全社及び各事業の売上高及び営業利益を継続的に成長させ、またその成長率を維持向上させることを重視し、拡大するインバウンド旅行需要を取り込み、収益性の向上と継続的な成長を目指しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は4,964,925千円となり、上述のバスの増加に伴う売上原価の増加により、前連結会計年度に比べ242,824千円減少いたしました。2019/03/28 16:03
販売費及び一般管理費は4,046,824千円となり、免税事業の販売手数料が、免税売上の減収に伴い減少している一方で、2018年7月に新規オープンしたTmark City ホテル東京大森に係る販売費及び一般管理費の増加、旅行事業における人員の増加やオンラインプラットフォームの開発等により前連結会計年度に比べ595,195千円増加いたしました。この結果、営業利益は918,101千円となり、前連結会計年度に比べ838,020千円減少いたしました。
営業外収益は、前連結会計年度において為替差益が125,044千円計上されていることから140,316千円減少し、営業外費用は、当連結会計年度において為替差損が149,851千円、支払利息が前連結会計年度に対し51,853千円増加の88,484千円の計上となっております。この結果、経常利益は727,889千円となり、前連結会計年度に比べ1,158,372千円減少いたしました。