6561 HANATOUR JAPAN

6561
2026/05/15
時価
99億円
PER 予
6.93倍
2017年以降
赤字-96.48倍
(2017-2025年)
PBR
2.23倍
2017年以降
1.75-42.54倍
(2017-2025年)
配当 予
5.34%
ROE 予
32.14%
ROA 予
13.46%
資料
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CSV,JSON

HANATOUR JAPAN(6561)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年12月31日
11億6558万
2017年9月30日 +8.25%
12億6176万
2017年12月31日 +39.18%
17億5612万
2018年3月31日 -74.27%
4億5186万
2018年6月30日 +70.34%
7億6971万
2018年9月30日 +0.22%
7億7143万
2018年12月31日 +19.01%
9億1810万
2019年3月31日 -67.19%
3億127万
2019年6月30日 +89.76%
5億7169万
2019年9月30日 -11.53%
5億575万
2019年12月31日 -46.54%
2億7036万
2020年3月31日
-5億104万
2020年6月30日 -124.87%
-11億2668万
2020年9月30日 -50.63%
-16億9715万
2020年12月31日 -28.86%
-21億8698万
2021年3月31日
-6億1106万
2021年6月30日 -90.47%
-11億6391万
2021年9月30日 -33.77%
-15億5697万
2021年12月31日 -29.93%
-20億2300万
2022年3月31日
-5億2724万
2022年6月30日 -86.67%
-9億8421万
2022年9月30日 -33.34%
-13億1232万
2022年12月31日 -6.15%
-13億9300万
2023年3月31日
7761万
2023年6月30日 +177.46%
2億1536万
2023年9月30日 +107.35%
4億4655万
2023年12月31日 +83.58%
8億1981万
2024年3月31日 -44.82%
4億5234万
2024年6月30日 +89%
8億5492万
2024年9月30日 +34.68%
11億5142万
2024年12月31日 +50.45%
17億3235万
2025年3月31日 -71.53%
4億9312万
2025年6月30日 +91.21%
9億4288万
2025年9月30日 +28.84%
12億1478万
2025年12月31日 +64.49%
19億9822万
2026年3月31日 -75.17%
4億9623万

個別

2016年12月31日
4億7160万
2017年12月31日 +93.98%
9億1483万
2018年12月31日 -28.97%
6億4983万
2019年12月31日 -92.48%
4885万
2020年12月31日
-7億6341万
2021年12月31日
-5億2700万
2022年12月31日
-3億6400万
2023年12月31日
3億9260万
2024年12月31日 +111.52%
8億3043万
2025年12月31日 -8.52%
7億5969万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
全社費用(注)△339,108△411,554
連結財務諸表の営業利益1,732,3581,998,225
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2026/03/26 11:10
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
また、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/03/26 11:10
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、主な経営指標として、全社及び各事業の売上高及び営業利益を継続的に成長させ、またその成長率を維持向上させることを重視し、加えて、資本コストや投資家の皆様への還元を意識した経営を実現するため、WACCを上回るROICを維持すべく、拡大するインバウンド旅行需要を取り込み、収益性の向上と資本効率の改善により持続的な企業価値の向上を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2026/03/26 11:10
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、旅行事業において海外旅行エージェント向けに開発を進めている新プラットフォームは、計画とおり進捗しており、海外旅行エージェントの訪日FIT(個人旅行)需要に柔軟かつ効率的に対応可能なサービスとしての提供を見込んでおります。こうした取組を通じて、拡大するFIT(個人旅行)需要の着実な獲得を図り、グループ全体で持続的な成長と業容拡大、並びに利益率向上に努めてまいります。
これらの活動の結果、売上高7,180,131千円(前年同期比7.8%増)、営業利益1,998,225千円(前年同期比15.3%増)、経常利益1,939,696千円(前年同期比18.0%増)、Tマークシティホテル札幌の営業終了を2026年3月に控え解体費用等を389,801千円特別損失に計上し、親会社株主に帰属する当期純利益が1,385,131千円(前年同期比14.9%減)となり、営業利益、経常利益は過去最高を更新しました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。各セグメントの金額は、セグメント間取引を相殺消去する前の金額であります。
2026/03/26 11:10

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