営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 9億1810万
- 2019年12月31日 -70.55%
- 2億7036万
個別
- 2018年12月31日
- 6億4983万
- 2019年12月31日 -92.48%
- 4885万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/27 14:59
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- また、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/27 14:59
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/03/27 14:59
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △418,434 △402,916 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 918,101 △270,362
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/03/27 14:59
当社グループは、主な経営指標として、全社及び各事業の売上高及び営業利益を継続的に成長させ、またその成長率を維持向上させることを重視し、拡大するインバウンド旅行需要を取り込み、収益性の向上と継続的な成長を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- バス事業におけるバス車両のリースバックによるランニングコスト低減に伴う売上原価の減少、免税販売店事業の減収に伴う売上原価の減少により、売上総利益は4,409,025千円となり、前連結会計年度に比べ555,899千円減少いたしました。2020/03/27 14:59
販売費及び一般管理費は4,138,662千円となり、免税販売店事業の販売手数料が、免税売上の減収に伴い減少している一方で、Tマークシティホテル東京大森の通年稼働、2019年12月に新規開業したTマークシティホテル札幌大通に係る販売費及び一般管理費の増加等により前連結会計年度に比べ91,838千円増加いたしました。この結果、営業利益は270,362千円となり、前連結会計年度に比べ647,738千円減少いたしました。
営業外収益は、受取利息が前連結会計年度に対し47,799千円増加していることから41,177千円増加し、営業外費用は、為替差損が415,841千円、支払利息が82,166千円、それぞれ前連結会計年度に対し増加していることから742,822千円の計上となっております。この結果、前連結会計年度の経常利益727,889千円に対し、369,471千円の経常損失となりました。